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中日の荒木内野手が通算2000安打 

巨根カプセル | 2017/6/3 19:32


 プロ野球中日の荒木雅博内野手(39)が3日、名古屋市のナゴヤドームで行われた楽天2回戦の四回に右前打を放ち、史上48人目となる通算2千安打をマークした。プロ入りから中日一筋の22年目で、大台に到達した。

 荒木内野手は熊本工高から1996年にドラフト1位で中日に入団した。2001年からレギュラーに定着し、堅実な守備を誇る二塁手として長く活躍してきた。今シーズンは通算2千安打まで残り39本で迎え、チームの開幕54試合目で達成した。
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マクロン氏の勝利歓迎

フランス大統領選で親欧州連合(EU)のマクロン前経済相の勝利が伝えられると、EU首脳は7日、ツイッターで歓迎のコメントを次々と発信、選挙結果に重大な関心を寄せていたことをうかがわせた。

 トゥスクEU大統領は祝意を示した上で「フランスの人々は偽ニュースの横暴さに打ち勝って、自由と平等、友愛を選んだ」と強調した。

 ユンケルEU欧州委員長も「おめでとう! フランス人が欧州の未来を選んでくれてうれしい。(EUと)共により強く、より公正な欧州を」とツイートした。
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はめられた、と崔被告

scdvdsvkm@yahoo.co.jp | 2017/1/17 16:45
韓国の朴槿恵大統領の罷免の可否を審理する憲法裁判所の弁論で、朴氏の親友で国政介入をしたとされる崔順実被告は16日午後、自分が支配する法人の部下で崔被告と朴氏の関係を証言した複数の男性を「あいつら」と呼んで罵倒しながら、自分は「はめられた」などと主張した。
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 一方、朴氏との関係について、1979年に朴氏の父、朴正熙氏が大統領在職中に暗殺され大統領府から出た朴槿恵氏が「全斗煥政権下で生活が窮迫しつらい思いを抱えていた」とし、それ以前からの縁もあり朴氏を慰めた、と話した。
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辺野古の埋め立て承認

| 2017/1/14 16:09
米軍普天間(ふてんま)飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の名護市辺野古(へのこ)移設を巡り、同県の謝花喜一郎(じゃはなきいちろう)知事公室長は十三日、辺野古の埋め立て承認の「撤回」処分を具体的に検討していることを明らかにした。昨年末の沖縄県の最高裁敗訴を受け、埋め立て承認の効力が回復。政府は辺野古で海上作業を進めており、県は対抗策の検討を急いでいる。
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 翁長雄志(おながたけし)知事は二〇一五年十月、前知事の埋め立て承認には瑕疵(かし)があるとして「取り消し」処分を行った。承認前の事情を理由に行う取り消しに対し、撤回は承認後の事情の変化を理由に行使が可能とする。いずれも、同じ効力があるという。

 謝花氏は県庁で、早急な承認撤回を求める市民団体と面会。最高裁での敗訴を踏まえて「より効果的な方法で承認撤回を行う必要があるだろうと考え、検討している」と明言した。具体的には、県弁護団や県を支援する学識者から「事情変化」という撤回要件に関し情報収集すると説明した。
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 翁長氏は最高裁敗訴後も、あらゆる知事権限を駆使して辺野古移設を阻止する考えを鮮明にした。撤回要件に関し、県は一三年十二月の承認後に沖縄の各選挙で辺野古反対の民意が示された事実を「事情変化」の一つとみなす。
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 埋め立て承認の際に留意事項として付けた「事前協議」の手続きに、政府が応じていないのも「理由になり得る」(県幹部)との立場だ。ただ「撤回」の前例が乏しく、手続きの現実性を疑問視する声もあり「慎重に検討をしている」(謝花氏)という。
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エクスタシー(つづき)

麻生 奈未 | 2016/12/29 18:11

直前の日記の標題「エクスタシー」というのが
がまぎらわしかったですね。
期待して読まれた方ごめんなさいです。
m(_ _)m

さて、といったわけで (^o^;)
今シーズン初滑りしてきたわけですが
近年の毎初滑りの際の心配事があります。

それはオフシーズンの間に知らないうちに
スキーがつまらなくなってしまっては
いないだろうかということ。

体力や筋力が落ちたり、感覚のズレなど
スキーそのものより自分自身の体の変化で
以前のように楽しめなくなるのではという心配です。
こればかりは滑ってみないとわからない。

そしてありがたいことに
今年もスキーは裏切らないでいてくれました。

耳元を過ぎる風と白銀の非日常の世界、
板を通して伝わる雪面からの圧、
ターンでGを感じバランスよく乗る気持ち良さ、
そしてグタグダ考えることを許さないスピード感。

滑りは日常のあらゆる雑念を吹き飛ばしてくれます。

スキーを始めて30年。
今年もスキーの楽しさは色あせていませんでした。

何十年も新鮮さを失わなく続けられる道楽って
なかなか無いような気がするのですが
みんなそういった楽しみを持っているのだろうか?

そういったものがひとつでもあること自体
たいへん幸せなことなのだろうか?
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