尾道久保町郵便局の前

いちかわ | 2006/3/1 00:27
取集時刻 (2007/09/11 更新)
平日休日
12:0012:00
17:0015:00
取集支店: 尾道
広島県 尾道市 久保二丁目 3-8
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コメント (15)

Hiroki sakurada
エクスバックが入るように口を改造した1号角って見るの初めてかも
dingo
銘板逆さまでした!!!
http://postmap.org/map/58864  
このポストと同じく平成6年3月納入の郵政弘済会の銘板でした。
いちかわ
銘板、気づきませんでしたねー。
これ、故意なんでしょうか?(笑)こんなミスは考えられないですねー。
保管時は脚を上向きにしているので、銘板は設置時と逆さまのほうが見やすい…わけないか。
chloe
エクスパック500入りますエクスパック500入りますエクスパック500入りません
いままで意識していなかったのですが、差出箱1号角型には差入口の幅が約24cmのもの(二種類)と約19cmのものがあるみたいです。
そこでエクスパック500が投函可能かわかるように差入口の幅が狭い1号角型に「エクスパック500入りません」とか「差入口の幅が狭い」といったタグを付けてみようと思ってます。
どんなタグ名にしたらよいでしょうか?
3枚の写真の一番右は「1号角型初期型」(ひさし無し)ですが、
初期型=差入口の幅が狭い、という傾向はないのでしょうか?
3枚目の写真は自宅最寄りの差入口の幅が狭い1号角型がひさし無しだったというだけで、ひさしがある幅が狭い1号角型もあります。
初期型=差入口の幅が狭いという傾向は手持ちの写真を見る限りでは間違いなさそうです。
chloe
ひさしがある幅が狭い1号角型
いつのまにかログアウトしてました。
871xxxx
タグは、エクスパック投函可能な方に「エクスパック投函可」もしくは「差入口拡大型」といったタグを付けた方がいいのではないかと思います。
エクスパック投函可能なのは、基本的に新型(10号~14号)で、旧型は入らないのが基本ですから。
(7号・8号は、投函できましたっけ?地元にないので、わかりません・・・)

見分け方としては、差入口下に黄色い「エクスパック500、定形外郵便物は差入口から確実に押入れて下さい」というステッカーがあるのは拡大型ですね。
銀色部分のパーツをまるごと交換しているはずです。(エクスパックの登場時には、1号角型は製造終了していたはずですから)
初期型は、おそらく交換不能。
初期型ではない、ひさし付きの中でも、差入口の下、「郵便」の文字の上に、四角い表示枠があるものと、ないものがあります。
拡大型のほとんどは表示枠付きのようですが、表示枠のない拡大型も、少ないながらあるようです。
製造時期やメーカーによって、改造可能なものと、そうでないものがあるのではないでしょうか。

タグ名として「1号角型EX」というのも考えたんですが・・・説明がないと意味不明ですね。
chloe
確かにエクスパック500が投函できるほうの1号角型にタグをつけたほうが適切ですね。
タグ名は「エクスパック500投函可能」にしようかと思いますがいかがでしょうか。
871xxxx
chloeさま
タグ名、“500”を外して「エクスパック投函可能」で通じると思いますが、どうでしょう。
多くの人は、単に「エクスパック」と呼んでいますし。

エクスパック投函可能なポスト(10号以降+投函可能な1号角型)を検索する機能ができると、便利になるんじゃないかな・・・
いちかわ
まさか、見慣れた1角さんに、差出口のサイズが違うものがあるとは。今後あらたなチェックポイントになりそうです。(笑)

タグ名は、短くするなら「エクスパック可」でも通じるとは思いますが、拘りはありませんー。
No.10のchloeさんのご意見に賛成です。
名称の方は確かに「500」を抜いても通じそうですね。

これまで1号角形の差入口の違いに全く気付いていませんででした。
今後は気にして見て来て、エクスパック投函者のお役に立てれば良いなぁと思います。
chloe
「500」は外して「エクスパック投函可能」にしようと思います。
これなら将来エクスパックが値上げされて「エクスパック600」になっても大丈夫です。
871xxxx
「エクスパック投函可能」な初期型が、続々見つかっていますね。
私の推理が外れたなあ・・・。

今、ちらっとタグで検索して写真を見ていったのですが、
「投函不能」あるいは「投函できるかあやしい(広口っぽいが黄色ステッカーなし)」にも、いくつかタグが付けられていました。
「投函可能とあるから投函しに行ったのに、できなかった」ということのないよう、タグつけは慎重にお願いします・・・。